新車のご購入を検討されている皆さま!少しでも安く購入したいと思っているはずです。

通常皆さんは、ディーラーや販売店などで試乗をしたりカタログなどを見たりして車の購入車種を決定されるのが一般的です。

しかし、それからが大変です。いかに安くそして、下取り車などの金額を含めていかにいい条件で買えるかが大変なんですよね。

AUTO GARDEN花園モータースでは、そういった面倒なことなく、お客様の立場に立ったディーラー・メーカーとの値引交渉を行い最良の方法でお客様に新車価格を提示させて頂きます。

また、下取りに関しましてもオークション出品や一般買取りなどあらゆる買取りチャンネルを駆使して下取り価格を決定し、高い下取り金額にてお客様のお車を引き取らせて頂きます。

是非お気軽にご相談下さい。


※当社は、お客様との絆を深め、お客様のトータルカーライフをサポートすることが使命と日夜頑張っております

新型 ワゴンR エネチャージ 登場

■エネチャージで発電エコカー

■数々の低燃費技術と、リチウム電池を搭載した

低燃費技術で軽ワゴンクラス ナンバー1燃費28.8km/L!

高価なリチウムイオン電池を使い、電気を効率良く充放電する

蓄冷剤入りのエアコン、エコクールと、低速域からエンジンが

停止するアイドリングストップ機能

キーワードは「発電エコカー」。ダイハツとの燃費競争に出遅れたスズキは、スズキ=低燃費というイメージを奪還すべく、軽自動車としては驚くほどのテクノロジーを投入して、JC08モード28.8km/Lを達成し「軽ワゴン燃費ナンバー1」の座を奪取した。
発電エコカーというキーワードは、多少誤解しやすいところがあるが、エネチャージと呼ばれる減速エネルギー回収機能のことだ。何らかの方法で、自ら発電してモーターなどでアシストし走るハイブリッドの類ではなく、一般的なガソリン車だ。


エンジンもアルトエコに搭載されているR06A型を

さらに改良した新世代エンジンを搭載した。

CVTもワイドな変速比を実現したジヤトコ製副変速機付き

CVTの改良型を採用している。

 

アイドリングストップ機能は、ダイハツのミライースが7km/h以下

でエンジンが停止するのに対して、アルト エコは9km/h以下だった。

そして新型ワゴンRでは、さらにエンジン停止速度の見直しや適切な

タイミングでのエンジン再始動など、さらに制御を進化させた

新アイドリングストップ機能になった。恐らく10km/h以上のスピードでも

エンジンが停止すると思われる。

日本のマーケットは現在、ダウンサイジング化が加速中。

一時は、コンパクトカーや「コンパクト&ハイブリッドでしたが

いまや、コンパクトカーから軽自動車へのダウンサイジング

僅かな排気量しか無い軽自動車が、ここまでやって燃費向上を

図りCO2の排出量を低減している。しかも、多機能で装備満載。

 

さて、今からさらに進化を遂げる過程の中で

軽自動車の人気はUPしそうです。

当社でも常時新車展示を行っております。

 

是非 花園モータース 藤田町展示場にお越しください。